目次
京都
11R オパールステークス 3歳上オープン 芝1200m ハンデ
⭐️⑮タガノアラリア
着眼点
3走前の京都芝1400m戦“橘S”と前走の新潟芝1400m戦“朱鷺S”の内容が秀逸。
3走前は、スローペースに恵まれたとはいえ、逃げて上がり2位の末脚を繰り出しての勝利。
1分19秒7の走破時計も優秀。
前走は、勝ち馬とタイム差なしの5着。
人気の盲点となりやすい“おいしい”負け方。
⭐️⑯フロムダスク
着眼点
前走の中京芝1200m戦“CBC賞”の内容が秀逸。
先行してコンマ4秒差の圧勝。
短距離戦でこれだけの着差は珍しい。
走破時計の1分6秒5も文句なし。
前々走の京都芝1200m戦“鞍馬S”は、不利を受けての惜敗。
57.5kgがどうかも、本格化顕著。
東京
7R 3歳上1勝クラス 芝1400m 定量
⭐️④アトリウムチャペル
着眼点
前走の札幌芝1200m戦の内容に注目。
上がり2位の末脚を繰り出してのコンマ6秒差。
“コース変わり”と“距離延長”での変わり身に期待。
ゲート五角なら。
⭐️⑩ダイユウアレグロ
着眼点
前走の東京芝1800m戦の内容が秀逸。
上がり最速での豪快な差し切り勝ち。
長く良い脚を使えるタイプ。
距離短縮がどうかも、前走どおりのパフォーマンスなら。
10R 白秋ステークス 3歳上3勝クラス 芝1400m ハンデ
⭐️⑮キタサンダムール
着眼点
前走が案外も、前々走の京都芝1400m“渡月橋S”の内容が秀逸。
上がり2位の末脚を繰り出し、連対確保。
ムラ駆タイプも、本格化の気配。



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