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“穴馬予想”2021年6月6日の注目馬(安田記念・麦秋ステークス・小金井特別)

2021年6月6日の注目馬

目次

東京

8R 3歳上1勝クラス 芝1400m 定量

⑦ココリホウオウ

着眼点

前走の東京芝1400m戦の内容が秀逸。

1分21秒5の走破時計では若干足りない可能性はあるものの、上がり最速でコンマ3秒差の快勝であったことを評価。

3走前、4走前の中山芝1600m戦も好内容ではあるが、距離が長い印象。

条件べスト。

10R 麦秋ステークス 3歳上3勝クラス ダート1400m 定量

⑧モズダッシュスター

着眼点

前々走の阪神ダート1200m戦の内容が秀逸。

コンマ5秒差の圧勝であれば、3勝クラスで通用しても。

11R 安田記念 3歳上オープン 芝1600m 定量

③ダイワキャグニー

着眼点

“府中の鬼”と称される、いわずと知れた、“東京巧者”。

さすがに7歳ともなると、上がり目に期待することもできず、全く眼中になかったが、前走のレースで印象が一変。

良績がない右回りの“マーラーズC”で、コンマ2秒差の惜敗。

ハイペースを先行して見せ場十分の内容で、1分31秒6の好時計を計時。

衰えるどころか、むしろ進化!?

右回りであれだけのパフォーマンスが発揮できるのであれば、9連対を誇る得意の舞台での一発に期待。

6走前の“エプソムC”では、道悪で勝利していて、馬場が渋った場合の不安は皆無。

⑥ダノンプレミアム

着眼点

前々走の東京芝2000m戦“天皇杯(秋)”の内容に注目。

“アーモンドアイ”には完敗も、コンマ4秒差の惜敗。

距離短縮歓迎。

ペースが上がる展開が苦手でなければ。

12R 小金井特別 3歳上2勝クラス ダート1600m 牝 定量

⑨ラヴィンフォール

着眼点

2勝クラスに昇級してからの近2走が案外な結果も、3走前の中京ダート1800m戦の内容が秀逸。

2着馬にはクビ差まで迫られるも、3着馬には2馬身差。

1分53秒7の好時計勝ちと先行馬の距離短縮。

最大の惑星はこの馬か!?

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