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“穴馬予想”2026年2月22日の注目馬(フェブラリーステークス・大島特別)

目次

東京

6R 4歳上1勝クラス 芝1800m 定量

⭐️⑭トラジェクトワール

着眼点

8走前の東京芝1800m戦の内容に注目。

上がり最速での差し切り勝ち。

走破時計の1分47秒5は平凡も、同日同条件の1勝クラスの勝ち時計を上回る。

条件好転。

7R 4歳上2勝クラス ダート2100m 定量

⭐️①バルダンツァ

着眼点

左回りで見せる鋭い末脚が武器。

まるで日本刀のような鋭い切れ味。

距離延長は微妙も、人気薄なら絶好の狙い目。

瞬発力勝負になるよう、道中はスタミナを温存したいところ。

⭐️⑩ブルーワール

着眼点

4戦連続で上がり最速を継続中。

基本的にダート戦は前が有利になりやすく、末脚を活かしたい同馬にとっては不利な条件。

しかし、東京コースのダートだけは例外。

まるで芝のレースのような瞬発力勝負になることも少なくない。

コース変わり歓迎。

11R フェブラリーステークス 4歳上オープン ダート1600m 定量

⭐️④ペリエール

着眼点

4走前の函館ダート1700m戦“大沼S”と3走前の札幌ダート1700m戦“エルムS”の内容が秀逸。

先行したにもかかわらず、上位の上がりを繰り出しての完勝。

本格化顕著かと思われた後の案外な近2走。

“立て直しの効果”と“コース適性(3-1-3-2)”で一角を崩したいところ。

12R 大島特別 4歳上2勝クラス ダート1400m 定量

⭐️⑭エーデル

着眼点

3走前の東京ダート1600m戦の内容が秀逸。

14番手からの上がり最速での豪快な差し切り勝ち。

若干忙しくなる危険性はあるものの、コース変わり歓迎。

小倉

12R 4歳上1勝クラス 芝1200m 牝 定量

⭐️⑱アサクサグレース

着眼点

4走前の東京芝1400m戦の内容に注目。

小雨の降る稍重馬場での走破時計、1分23秒6。

一瞬、ダート戦!?と思ってしまうほどの遅い時計。

しかし、コンマ3秒差の2着を確保したことは、紛れもない事実。

芝でも1200m戦なら押し切りがあっても。

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