目次
東京
11R クイーンカップ 3歳オープン 芝1600m 牝 馬齢
⭐️②ジッピーチューン
着眼点
前走の中山芝1600m戦の内容が秀逸。
ハイペースの中、先行してコンマ7秒差の圧勝。
重馬場での走破時計、1分34秒6は同日同条件で行われた古馬混合2勝クラスの3着に相当。
これだけにスタミナがあれば、控える形でも好走必至。
12R 4歳上1勝クラス 芝1600m 定量
⭐️③レッドレナート
着眼点
8走前の東京芝1600m戦の内容に注目。
先行して勝ち馬とタイム差なしの2着。
差し有利の東京コースがどうかも、展開一つ。
人気薄なら、妙味あり。
小倉
11R 下関ステークス 4歳上3勝クラス 芝1200m 定量
⭐️⑫ブリックワーク
着眼点
2勝クラスの勝利は、京都芝1600m戦。
1分32秒9の走破時計で逃げ切り勝ち。
スローペースに恵まれたとはいえ、マイル戦での逃げ切りは見事。
凡走続きの同馬が活路を見出すには、距離短縮しかない。
前走の阪神芝1200m戦“カウントDS”では、痛恨の出遅れ。
今回が真の1200m戦という見立て。



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