目次
京都
10R 雅ステークス 4歳上3勝クラス ダート1800m ハンデ
⭐️⑥パカーラン
着眼点
前走は案外も、3走前と前々走の内容が秀逸。
3走前の中京ダート1800m戦“大府特別”では、コンマ3秒差の快勝。
走破時計は、1分52秒9。
同日同条件の1勝クラスの勝ち時計は、1分53秒7。
1勝クラスの走破時計を基準とするなら、現級で通用しても不思議ではない。
前々走の京都ダート1800m戦“ハロウィンS”では、勝ち馬には離されたものの、2着馬とはコンマ3秒差。
ハンデ戦なら、一発があっても。
11R シンザン記念 3歳オープン 芝1600m 馬齢
⭐️⑯サウンドムーブ
着眼点
前走の京都芝1800m戦の内容が秀逸。
1分46秒4の走破時計は、前日同条件の1勝クラスの2着に相当。
ハイペースの中、先行押し切り勝ち。
このスタミナなら、控える形でも好走必至。
中山
10R 初春ステークス 4歳上3勝クラス ダート1200m ハンデ
⭐️④スティールブルー
着眼点
現級に昇級してからの近2走が案外も、ダート短距離の適性は高い。
初ダートとなった、4走前の東京ダート1400m戦では、見せ場十分の4着。
3走前の東京ダート1400m戦“八王子特別”では、1分23秒7の走破時計で勝利。
立て直しの効果さえあれば、変わり身があっても。



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