目次
京都
7R 3歳上1勝クラス 芝1800m 定量
⭐️⑬アルディスティーノ
着眼点
前々走の札幌芝2000m戦、3走前の京都芝1800m戦の内容に注目。
走破時計平凡も、先行力は魅力。
ペースが上がった時に耐えたれるかが“鍵”。
東京
6R 3歳上1勝クラス ダート1600m 定量
⭐️④プレジール
着眼点
前走と前々走の中山ダート1800m戦の上がりに注目。
いずれも上がり最速で着差もわずか。
末脚の切れは、東京コースでさらに倍増するはず。
左回りの克服が“鍵”。
10R シャングリラステークス 3歳上3勝クラス ダート1400m 定量
⭐️⑨マーブルマウンテン
着眼点
前走に引き続き、今回も注目。
4走前の中京ダート1800m戦、5走前の京都ダート1800m戦、6走前の新潟ダート1800m戦では、先行して好走。
しかも、上位の上がり。
現級に昇級してからが案外も、距離自体はベスト。
1400m戦で好走するのは時間の問題。
ただ、差しが届きやすい東京コースがどうか。
11R キャピタルステークス 3歳上オープン 芝1600m 別定
⭐️②セフィロ
着眼点
軽い芝で魅せる鋭い末脚は非凡。
距離が長いと思われた、前走の東京芝1800m戦“アイルランドT”。
敗れはしたものの、上がり最速の32秒2。
着差もコンマ4秒差。
ベストの条件で巻き返し必至。



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